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お正月





今年もあとわずか・・・手作りおせちで新たなキモチに。

1月1日お正月。新たな年にワクワクする一日。
今年の自分を思い描いたり、家族の幸せを願ったり、
そんな特別な日にみんなで頂くのが「おせち料理」ですよね。
私も子供ながら、この日が待ち遠しくクリスマスからお正月の流れが大好きでした!

家族をもち、旦那さんや子供たちにも特別な日であって欲しいと願う方も多いかと思います。

手間がかかり、難しいなと「おせち料理」になかなかチャレンジできなかった方へ・・・。
美味しく、簡単にオリジナルの「おせち」が出来上がるように
sunao831おススメの商品をご紹介致します。




たくさんの願いや思いが込められた「おせち料理」

新しく始まる一年を無事過ごせるように、一つ一つ意味が込められています。
当店のおススメ商品は3つ。素材は全て九州産のものを使用しています。
美味しく、家族の事を考え安心して食べて頂きたい。
合成着色料・合成保存料は一切使用していません。




とろっと柔らかな食感と、口に広がる旨み『鯖の昆布巻き』

「養老昆布」と書いて「よろこぶ」と読み不老長寿のお祝いの縁起物とされています。
また、「昆」には子孫の意味もある事から子孫繁栄を願う意味も込められています。
※ 子布(こぶ)の字をあてて子孫繁栄とされている所説もあります。

sunao831の昆布巻きは脂の乗った鹿児島産のサバを北海道の昆布で包んでいます。
お箸で簡単に切れるホロホロ食感。お味もバッチリです!
サバ特有の臭みもなく美味しく頂けますよ。




国産の梅を使用しているサッパリ風味『梅酢ごぼう』

ごぼうは、細く長く成長する様から『細く、長く幸せに』という願いを込めてお正月に食べる食材のひとつ。
また、地中深く根を張るので、家(家族・家業など)がその土地に
しっかりと根を張って安泰にという願いも込められています!
また、たたきごぼうは別名「開きごぼう」と言われており運を開くという意味もあるそうです。

sunao831の『梅酢ごぼう』はサッパリとした酸味が特徴。
梅の程よい酸味が良いアクセントになっています。
スジが少なく柔らかめで食べやすいシャキシャキごぼうと、梅酢のさわやかな酸味がベストマッチ。
色も鮮やかなので、おせち料理がパッと華やかになりますよ。
もちろん、着色料は使用しておらず梅と紫蘇の自然な色味です。




シャキシャキ食感と甘辛い味付けがくせになる『若ごぼう』

口に入れた瞬間に広がる米酢の酸味。
そして、南九州産の『若掘りごぼう』ならではの“シャキシャキ”した食感。
噛めば噛むほど米酢の酸味と、砂糖と醤油の甘辛さが溢れてきます!
おせちの口安めにもおススメです。




実は家事を頑張っているお母さんがユックリできる時間

おせち料理に保存がきく料理が多い事には意味があるんです。
普段バタバタと家事を頑張っているお母さんの為に、せめて正月三が日だけはユックリしてほしい。
365日毎日家族のことを思い家事をこなすことは本当に大変な事だと思います。
お正月はそんな自分をほめる為のユックリとした日々を過ごしたいものですね。

3商品